しっとり・ふわふわ・みずみずしい!
バームクーヘン職人のなせる技!
歳月・感謝・お祝の気持ちを年輪に重ねて贈る♪
治一郎(じいちろう)のバウムクーヘン
月刊プレゼントfanや静岡第一テレビサイトでも紹介!!
昨年末にはSBS(静岡放送)でも
先日には新聞・お取り寄せ本にも掲載されました!
しっとりふわふわ知る人ぞ知るバウムクーヘンです
ありがとうございます!
治一郎のバウムクーヘンが
またバウムランキング第1位を受賞しました!
ホワイトデーにも選ばれて
3/15・3/22・3/29更新で第1位!
治一郎のバウムクーヘン
治一郎のバウムクーヘンのむずかしさ
普通のバウムクーヘンはあの独自の年輪のような焼き色をつけるためにしっかりと焼いて層をつけて作ります。 これは途中で生地が落下するのを防ぐ役割もしています。
しかしながら、この治一郎のバウムクーヘンを作り出すためには、「しっとりさ」と「ふんわりさ」を実現させなくてはいけません。なぜなら、このバウムクーヘンは天竜杉のみずみずしさをイメージしてるから…。そのためには、できるだけこの焼き色がつかないようにしなければならないのです。 しかし、焼き色をつけないということはそれだけ生地が落下しやすくなるため、バウムクーヘンを焼き上げることが大変難しくなってきます。
バウムクーヘン職人:治一郎の目が光る
そんな難しいバウムクーヘンを実現させたのが、バウムクーヘン職人:村木治一郎(むらき じいちろう)。 焼き色やバウムクーヘンの生地を その都度、その確かな目で見ながら丹精こめて焼き上げていきます。 一回焼きあげるのに、なんと1時間。
その1時間はバウムクーヘンの生地と火加減や焼き色から片時も目をはなすことはありません。
しかも・・・
このバウムクーヘン、あの「のど」につまる感じが無いんです♪
しっとり・ふわふわバウムクーヘンなので、
ご年配の方にもぴったり♪
だから、おすすめなんです!
バウムクーヘンがそんなに好きではなかった方も、
これを食べて
「おいし-----いぃぃぃ〜〜!!」
と思ったほど、も〜っちりふわふわなんですっ♪
冷して食べるとまた美味しい♪
うすーーくカットして食べても、
また違う食感でおいしいバウムクーヘンです♪
しっとり・ふわふわ・みずみずしい!
バームクーヘン職人のなせる技!
歳月・感謝・お祝の気持ちを年輪に重ねて贈る♪
治一郎(じいちろう)のバウムクーヘン
原材料
卵、糖類(砂糖・麦芽糖)、植物油脂、小麦粉、でん粉、バター、ホワイトチョコレート、洋酒、全粉乳、脱脂粉乳、乳化剤、膨張剤、ソルビット(原材料に大豆油含む)
治一郎(じいちろう)のバウムクーヘン

