お土産として登場!!
【海の日0713】 TVで紹介 雑誌で紹介
"生ダ!どら焼"(生クリームどら焼)
< 10ヶ入> (白い生クリーム・抹茶生クリーム)

とんねるず食わず嫌い王座決定戦の
お土産として登場!!
【海の日0713】 TVで紹介 雑誌で紹介
"生ダ!どら焼"(生クリームどら焼)
< 10ヶ入> (白い生クリーム・抹茶生クリーム)
素材のこだわり
たくさんの生クリームをサンドして
試しに試してたどり着きました。
有名なメーカーさんではないのですが、
口に入れたときの ふぁぁ〜**とくる
独特のクリームくささが魅力の
北海道産の生クリームです。
あんこと口溶けのよい皮に
見事にマッチング!
鮮度抜群 卵のこだわり
鮮度抜群の産みたて卵を使用。
コクのある濃厚タイプの卵は
味がでしゃばり過ぎてしまいますので
普通の卵を使用しています。
その代わり、生みたての卵を
直接農家から仕入れて
冷蔵保存しています。
最高級の北海道産の大納言小豆を使用
和菓子屋ですから、あんこには
絶対のこだわりがあります!
最高級の北海道産大納言小豆を
丁寧に丁寧に練り上げます。
機械を使ってしまうと、つぶあんの命である
ふっくら小豆がつぶれてしまいますので、
蜜づけから練り上げまで全て手作業で
3日間かけて作ります。
口に広がる小豆の香りと、つややかな粒は
こうしてできているのです。
製法のこだわり
ほかの生どらとは こんなにちがうっっ!!
どこのお店の生どらも、
どら焼の中身はあんこと生クリームを
ぐちゃぐちゃに混ぜ合わせたものをサンドしています。
なぜって、作業的には断然 効率も良いし
機械化もできますから。。。(~_~;)
大量生産にはもってこいですもの♪
亀乃子も最初は試してみました
でも!ぜんぜん納得いく味ではありませんでした
<(`^´)>
素材にはかなりの自信があります!
おいしさを最大限に出すには。。
生クリームとあんこは別々につけて サンドする!
が結論♪
しかし 普通のどら焼の3倍の手間が!?
でも、食べて納得!(^^)!
この味ならかける手間の価値大アリ!
\(^o^)/
納得いく味なら、あとはひたすら体を使って
頑張るのみ!
手作りならではの手法です。
皮のこだわり
"生ダ!どら焼" の皮には秘密
"生ダ!どら焼" の皮には秘密の製法があります!
深代栗どら・梅どらの皮と "生ダ!どら焼" の皮は
作り方が違います。
栗どら・梅どらの皮は、しっかりめの皮で、
栗と梅の味に負けないよう
口当たりを少〜し固めにしています。
"生ダ!どら焼"の皮は、
生クリームのとろける一体感の食べ口が命!
卵の立て方が絶妙で、
気温・湿度で水分量や生地の温度を
常に調節しています。
そして、口溶けのよいふんわり皮は、
機会を通すと気泡がつぶれてふんわりしなくなります。
ここでも機械ではなく敢えて
手作りをしている大き〜な理由があるんです!
こんなにこだわっているから
生クリームとの相性抜群の皮ができるんですね!
冷蔵便のこだわり
"生ダ!どら焼"は、
冷蔵便(クール便)にてお届けいたします。
賞味期限が新鮮さを追求しているので
"冷蔵3日"と短めです。
美味しく召し上がっていただく目安です。
では、なぜ冷凍便にしないの!?
発送の夕方のできたて、作りたてをすぐに梱包して、
お送りするからです。
できたての美味しさを 解凍待ちすることなく、
すぐ味わっていただきたいからです。
ですから、食べきれない分は
冷凍して頂くことができます。
でも、多くのお客様は
『冷凍する間もなく食べきっちゃったわ(^^)』
とおっしゃいます。
とんねるず食わず嫌い王座決定戦の
お土産として登場!!
【海の日0713】 TVで紹介 雑誌で紹介
"生ダ!どら焼"(生クリームどら焼)
< 10ヶ入> (白い生クリーム・抹茶生クリーム)
厳選された北海道大納言小豆と宇治の抹茶入りフレッシュ生クリームをふんだんに使い、口溶けの良い風味豊かな皮で包みました。
皮は一枚一枚丁寧に手で焼き上げ、おいしさを最大限に出すため、大納言小豆とフレッシュ生クリームは混ぜ合わせずに、別々に手でつけています。
手間ひま惜しまず原料と製法にとことんこだわったどら焼。
こちらはご自宅用の簡易包装とさせて頂きますので
ご了承ください。
"生ダ!どら焼"(生クリームどら焼)

